お知らせ

いくつかのエントリーを非表示にしました

本や論文は、全体を完成させてから、出版されることになる。 それに対して、ブログは...
水産業

乱獲を抑制する漁業システム

乱獲状態の解消には、社会的・経済的に莫大なコストがかかる。 だ...
日記

「月刊 学術の動向」の9月号

月刊 学術の動向の9月号の特集は、「海洋生物学の新たな時代」 ...
日記

学問の世界も縦割りです

現状では、漁業に明るい未来が無いことは明白だ。 しかし、どうすれば良いかを明確に...
雑記

アイスランド、商業捕鯨再開キター!

アイスランドが自国の沿岸での商業捕鯨を再開。 捕獲枠は、ナガス...
雑記

書くのも無責任、書かないのも無責任

このブログを読み返すと「我ながら風呂敷を拡げすぎたな」と思う。 自分のなわばりで...
ノルウェー漁業

資源管理の成功例:ノルウェー(2)

North Sea herringの復活に成功した背景には、国の政策の...
ノルウェー漁業

資源管理の成功例:ノルウェー(1)

ノルウェーの最近30年の歩みは、日本漁業の将来を考えるうえで、貴重なモ...
漁業システム論

漁業システム論(8) ジーコジャパンと日本漁業

世界のサッカーでは、システムとして機能するチームが勝ってきた。 ...
漁業システム論

漁業システム論(7) 共同体は十分条件ではなく必要条件

この前の記事では、漁村共同体管理の限界について論じたのだが、 ...