ロ側から銃撃「受けたと言えず」 国後沖で操業の乗組員 – 中国新聞.
第58 孝丸(平藤孝幸船長)の乗組員が「迷惑を掛けてしまうので、銃撃を受けたことは言えなかった」と話していることが31日、関係者への取材で分かった。
漁協は、船の位置を衛星で把握するシステムの記録によると指定区域からの逸脱はなかったとしている。
魚を捕りに行って、命を取られたら、もともこもないので、何とかして欲しいですね。日本政府は、無実な国民の生命が脅かされたのだから、全面的に争うべきです。VMSのデータが、国際的に証拠として認められるものなのかも気になります。この事件も、今後の経緯を見守る必要がありますね。